一番最初のダークワールドでランサーに弾幕展開されている際にっ引き返してマップの端に行くと何かいる
地形の奥に細長い人影のような何かが写る瞬間があるが,バグか意図しているかは不明.
Chapter1 取返し
最初のバージョンからあっただろうか?
スクショの為に何度も繰り返したが低確率で発生している可能性を感じる,体感1/32
ゴン…おまえだったのか…
*妖怪の 正体見たり 枯れ尾花
Chapter1の始まりの荒野ではランサーと遭遇するので,ルールノー・カァドーが来ていても可笑しい話ではない.
サブパパ上としてランサーの護衛についてきたのか,それとも別の目的があったのか…?
もしかしてまさかだけど,
タマゴ部屋に入るために『部屋の行き来でBGMの冒頭だけが繰り返される』状態が例のガスターの組欲なんじゃなかろうか?
ファンアレンジ版の曲だとmelodyがついているが,実際のところ元のガスターの曲は短いフレーズの繰り返しである.
隙間を探して曲を繰り返し続けているとしたら,真の曲として続きのメロディが存在するはずである.
今更だけど翼でガードされた四芒星のデザインってタイタンの防御形態そのものだよね?
力の大半を失ったタイタンが取る形態の一つとか言われたら信じそうになる
本物のスターウォーカーは四芒星にみせかけた五芒星
四芒星は聖書では黒い水で人類を滅ぼしかけた『アプシンシオン』で凶兆
五芒星は救世主の生誕を3賢者に知らせる『ベツレヘムの星』で吉兆
似ているが全く別の暗示があるのは出展元から確認済
確立2%だっただろうか?
原神の星5(0.06%)よりはマシと思っている.
部屋へのアクセスが出来る通路は偽スターウォーカーが居る場所
翼(Wing)と鐘(Ding)が揃ったエリアとなる.
地味だけどDeltaruneのキャラでは最推し
金策でシルバーカードにするために沢山買うやつ
四角形の白いベトベトが付いた紙らしい.
Redditでは『紛失したカードの代わりにスートを描く予備カード』とも『カードの上から張り付けてイカサマするためのアイテム』とも言われてる
何方にしても『カードの内容を書き換える』物品が元になっていると考察されており,その点では
ルールノーカードのルール変更の能力に起因しているうように見えるかも…?
『もうじき世界は闇に沈む』
やはり泉が複数個出現すると何処かのタイミングで光の世界に闇が侵食し始めるのでは?
タマゴを格納する逆万引きポイント(1敗
中に『ピクルスが1本だけ入ってる』とあるが,恐らくは『Rick and Morty』のリックサンチェス博士の冷蔵庫ネタ
此処だけだとマジで意味不明な話だが,このRick and Mortyは『無数のパラレルワールドが錯綜する』という世界観
タイムラインや複数存在しており,その世界線ごとにサンチェス博士は存在している.
早い話が『既婚者でアル中,ギリギリ良心を残したドットーレ』というべき人物
孫のモーティが遊びに来る際,シーズン初めのエピソードで必ず冷蔵庫のピクルスへの言及がある.
博士が破滅を回避するために世界線をやり直していることの証明とする考察がされているが詳細はシーズン9でも不明なまま
少なくとも劇中に登場する博士は『ディメンションC-137』の博士である.
即ちDeltaruneの最初のChapter1でピクルスの話題が冷蔵庫でわざわざ出てくるということは,『並行世界』への匂わせ…
と言われればそうも見えあるかもしれない.例の『タマゴ』と同じ場所に入ることになるわけだし
同作品はアメリカのアニメの例にもれず下品,下劣,下世話を兼ね備えたナンセンスの塊なので閲覧は地味に注意.排泄物や臓物の出現率が異常に高い.
タマゴを格納すると『タマゴが二つある』と表示されるため,少なくともアズゴアが既に『彼』と遭遇してる匂わせな気もしている.
単にサンズから貰ってる『ただピクルス』を大事に食べてる(ド貧乏)ということかもしれないが…
シャドウマントの顔とUndertaleの戦闘時のアズゴアの顔は似ている.
ハイライトの解釈が異なるため,マントは笑顔に見えているがアズゴアの表情は正面を見ないようにうつむいているように見える.
光の世界でのアズゴアは金髪にピンクのシャツ,紫のズボン
と,思っていたけどアズゴア以外にもそれっぽい奴がいたので考察が振り出しに戻った.
しかし,コイツの名前は『Knight Knight』なので全く微塵も関係ないなんてことはない筈.
シャドウマントよりも騎士のように見える箇所が沢山あるので別方面で関連がありそう.
腹の中に目玉がある点も似てる.
気のせい…そーかなー? そっか…






