何故か紫のドラゴンに執着しているアズリエルが気になるところ,アズリエルの趣味だとしたら色々もの申したくなってくる.
Chapter2 取返し
任天堂の紫のドラゴン…キャサリン?
アイツはbodyの性別は『男』.というか,任天堂で初めての『トランス』自認のキャラクターである.
マリオRPGで匂わせがあるのと,マリオテニスの説明に名言されてた記憶がある
調べたらスマブラのフィギュア名鑑での解説だったので眉唾情報の可能性が出てきた.
ただしマリオUSAの説明書に『女の子だと思い込んでいた』と書かれてるらしく,雑誌でもそれを引用した記事ができている.
『トランス』自認のキャラという話はNintendo Americaからの回答にあったらしいが現在もその設定が活きているかは不明.
Chapter1の終わりのタイミングで夜にソウルと分離してたので,この時に色々別行動していたから眠くて睡魔に負けたとようやく気付いた.
寝不足が白昼夢を呼び起こす要因の一つだけど,このDeltaruneも現実と夢の教会が曖昧になるホラーのような要素がある気もしてくる.
やけに楽しそうじゃん…ふ~ん
ラルセイの『外で何が起こっても』の一部分が妙に怖い.
Chapter3あたりまでは気にしてなかったが,少なくとも現時点ではなんかありそう過ぎて意味深に見える表現.
Chapter7とかで核戦争とか起きたりしないよな…マジで
Mother Halloween hackでバイオハザードみたいなことしてたから,全くあり得ないとは言い切れないのが恐ろしい.
店で聞けるあれ,恐らくは ゆめにっき のカリンバが元ネタ
ゲーム中の挿入歌よりもさらに音源を豪華にしたコンプリート版が作者のききやま氏の公式Youtubeにアップロードされている.
サイバーワールドのゴミ捨て場に配置されてるゴミ袋も ゆめにっき ネタでNASUが配置されている
というか,まんま茄子そのものもあるので確定と思いたい.
今更気付いたけど猫で黄色とピンク,背景は黒…完全にFRIENDSのことだよね?
キャットナデラー然り,マイクルームのミニゲーム然り,ノエルのブログに記載されてた気味悪いペット然り
Toby氏は猫にトラウマでもあるんだろうか?
例のページをみると…URLが『egg』なのに今更気付いた.
一連の流れを見ていると遊戯王の「デジタルペット」の回を強く想起させる.
遊戯王はカードゲームが有名だが,実はあくまでカードは『闇のゲーム』と相性が良かったから選ばれただけで他にもかなりの種類のゲームを取り扱っている.
・パンチングロボ(コントローラで操作するボクシングゲーム
・エコーボイスゲーム(音が鳴ったことを気付かれたら負け
・ドラゴンカード(五行をモチーフにした中国発のカードゲーム
・鉄板ホッケー(熱した鉄板に氷でできた弾を使用したホッケーゲーム,負けると爆発する
・モンスター・ワールド(卓上ジオラマを使用したTRPG.
等など,その数は60を超える(アニメオリジナルや番外を含めると更にある
この中のエピソードの一つ『デジタルペット』が,そのまんまノエルのブログの内容と同じだったりする.
遊戯王の方では最終的にバグったペットに逆に精神を乗っ取られた鯨田と直接対決になる流れだが,Deltaruneではそこまではいかなったようだ…
鯨田の外見はFF9のブラネ女王にそっくりである.完全に偶然だけど本当に似てる.
計らずともどちらも『召喚したモンスターのせいで破滅する』末路を辿っている共通点も…
(鯨田の方は自慢のゲームデータを全てロストするが,結果的にゲームから解放されたのである意味ではハッピーエンド)
果物,肉,ナッツなどを煮込んで固め料理だった.
プディングというとプリンを連想するためデザートのイメージがあるが,
実際は収穫祭の際に食べるごった煮を固めた物体である.
プディングの言葉自体が固めた内臓の料理が原型で,もつ煮から保存に砂糖が追加,
グリューヴァインを混ぜるルートを経て現在のカスタードやホイップクリームを乗せる
『皆の想像するプリン』に変化している.
原型(カノン)と現在のアレンジ(レジェンド)に最も開きのある料理のため,イギリス圏では過度なアレンジが施されすぎて原型がない作品を例える料理だったりする.
迷信も多く存在し
・13種類の具材を入れる必要がある
・13種類目の具材の代わりに銀貨を入れる場合もある
・反時計回りにかき混ぜると縁起が悪い
・家族で時計回りに一回ずつ来年の願いを込める
など多くのルールが勝手に作れられている/
子供の頃に通わされた教会付属保育所で作らされたことがある.
隣のクラスメイトがコイン入りにあたって歯が折れていたが,冷静に考えると衛生もクソもないヤバい料理だと思う
クリームを塗って焼くとそのまま『クリスマスケーキ』
ドライフルーツを倍にして固めると『シュトーレン』
に変化する.
もしToby氏もキリスト教カトリックの家なら家族親戚,隣の家の人と作ってる筈である.
クリスがノエルを見てクリスマスプディングを想起していることから,ドリーマー家とホリデー家は共同で此れを作る間柄だったのかもしれない.
アメデジのラガタのように家庭環境に問題があって(主に毒成分強そうな母親の影響)の台詞かと当時は思っていたが
『イヤだ』って言える相手はパパとクリスなので,クリスにも気を遣わずに喋れるということだろうか,
Aルートで『いやだ』と言えないのはやはりクリスの中の『ソウル』を見てる(操作権限も取られてる)と言うべきか
それはもう,一緒に犯罪する仲だから
実はジェノサイドステップをするとブレーキ判定がでることで上面衝突してもセーフになるらしい(4敗
交通事故0で進めるとミニカーがキャッスルタウンに来てくれるらしいので何度も再走する羽目に
ここみ地味な取返しつかないポイントっぽい
スタンド・バイ・ミーを連想するやり取りだと思った.
本作品はMOTHERの着想元となった1986年の映画.
1950年代末のオレゴン州の小さな町キャッスルロックに住む4人の少年たち(ゴーディ,クリス,テディ,バーンズ)が好奇心から
街で噂になっている“死体”の謎を解き明かすため,線路づたいに旅に出るというひと夏の冒険を描いている.
主人公は兄に強烈なコンプレックスを抱いており,兄弟間の葛藤において生じるカインコンプレックスについても描かれたている.
・4人(Δは4番目のギリシャ文字)
・クリスがいる
・クリスの兄との確執(兄は俗にいう不良である
・それぞれの少年たちは家庭環境に難がある
・線路に沿った冒険(レールを敷かれた決まっていた結末の暗示)
・夏の終わりから秋,冬になり物語が終わる
・4人のその後の人生は…
間違いなく影響を受けた要素はあると考えている.
検索すると高確率でドラえもんがヒットするが正直本当に妨害も甚だしい.
もしかしてクリスはASMRが好き?
石鹸やゼリーを包丁で切る音を楽しむ動画が流行ってたことがあった
そういえばChapter4のガーソンの奥さんがバードリーの名前を間違えて覚えていたような…
いろんな場所で間違えて呼ばれていた可能性を考える,というかクイーンにすら名前を間違われている.
ブームさんの家でアルバイトをしているらしい点に繋がる
明らかにというか,もろにPFFのペダロを意識してる感じ凄い奴.
さり気なくBGMも雰囲気を似せてる気がするが…?
拡大すると一つ一つに黄色とピンクの目がついている
スパムトンやFRIENDと関連性があると思ったけど果たして…
考えたこともなかったが,chapter2の終わりでキャッスルタウンにに行くとマネキンの服だけが芋虫君に食べられている.
silhouetteが緑の三角形に見える
クリスマスツリーみたいに見えるとの話をよく聞くが,ツリーということは『植物』のモチーフも入っているということだろうか?









