過去に一度でもクリアしたデータがあるとソファで二度寝することが出来るらしい
周回プレイヤーのための救済措置?
Chapter3 取返し
どうにも他Chapterでも序盤をスキップする二度寝システムが導入されたらしい.
ソファから起きるとMr.テナのマーベラス・ミステリー・パーク☆TV!!TIME!!!の序盤掛け合いを
全てすっ飛ばして最初のゲームイベントに直接ジャンプする.
その際のテナの台詞は恐らくここ限定のもの
いや,実際にうるさいというか画面が煩いやつ.
元ネタはいわずもがな,Motherの戦闘画面
なんでクロワッサンか理解できてなかったが,3週目でようやく『Power globe』のオマージュということが判った.
パワーグローブは, ゼルダの伝説 神々のトライフォースで3番目のダンジョンで入手できるアイテム.
重い岩や草を引っこ抜けるようになる.
全体的にChapter3自体がドラクエとウィザードリィと並んでゼル伝もオマージュ元になってるネタが多い気がする.
眼鏡をはずすとクロワッサンに…みえなくもないか
自動販売機の選択肢にシレっとあるやつ
ウルルン滞在記を知っているティーンネイジャーは日本にどれほどいるのだろうか?
ドラクエ4では1回の戦闘で【にげる】のコマンドを8回選択すると,それ以後の攻撃が全て【会心の一撃】になるバグ技が存在する.
回数は累計で8回に達すればよくHPが減少した場合などに回復のため「にげる」を一旦中断してもよい
8回という数字はファミコン(NES)の計算が8bitで行われていることで発生するオーバーフローに起因するもの
8回以上何かをすることで次のbitに1が溢れて表記されてしまいバグが起きることになる.
ドラゴンブレイダーはNESの作品なんだろうか?
そもそも,オアシスの水を8回飲むと枯れることの言及ということに今更気付いた.
深読みしすぎたけど,ゲームの処理は8の倍数だから…!
日向に置きっぱなしにしたテレビの画面が画面ヤケして黄ばんだ色になってしまうのを連想させられる.
忘れられて日向に置きっぱなしになってた自分自身と重ねてるんだろうか…?
マリオ&ルイージRPGでルイージをサーフボードにして海の面を進んでたな~と
読み方は『ティーヴィーディナー』,
『ファイアーエムブレム』と同じで間違えると別物になってしまうので注意
子供の頃両親が共働きで買えりが深夜になることも多かったが,その時にお世話になった品
中身はハンバーグ,さやえんどう,バターコーン,ニンジンの甘露煮,ポテトフライ
ご飯パックと併せてチンすることで一食分が完成してしまう.
トレー中央には得体のしれない味の『デザート』が配置されている.商品説明によるとチョコレートブラウニーらしいが
何度食べても『匂い消しゴムの味』と形容するしかなかった.パッケージのプラが過熱されて匂いが映ってるのかもしれない.
トップバリューのTVディナーが一番当時の品に近い味がする.
ぶっちゃけた話,『ホットポケッツ』の方が10倍美味しい.リアルdeluxeディナーといえる
何気なく撮影してる写真は白黒になる.
Chapter3のタマゴ部屋も白黒,白黒はコピーで作られた存在とタマゴ部屋前のモンディ達はいう.
10周年記念のUndertaleイベント配信でも『本当のゲーム』をプレイしていたが,即ち皆がプレイしたUndetaleは『コピーで写された偽のゲーム』ということか?
しれっとスージィ,ラルセイを写真にとるとポーズを決めてくれる,細かい.
Undertaleのサンズのラボにある『わすれないで』のメッセージと写真.
写真が『本物のコピー』であると同時に『記憶を閉じ込めておく媒体』として重要な要素を構成しているのかもしれない.
ガーソンの形見がダークナーになるくらいだし,強い想いが込められた写真なら世界を丸ごと作れてもおかしくない…という理論
しれっとChapter3でもでてた青い花.草よりポイントが高いので引っこ抜きまくりたいがスージィが先に進んでしまう…!
モンスターの間ではピザ味の香りがトレンドなのか
モンスターズインクでは腐った海藻,3日間放置された生ごみのフレーバーがトレンドらしい(マイクがデート前に使用するのをどうするかでサリーと口論になってた
アリゲッティが王様ゲームででアズリエルにキスしちゃったときに
トリエルが発狂したエピソードの一部始終をテナが聴いてたってことだろうか?
なんで一般大型家電の彼がその内容を知ってるかは地味な謎.
ゼルダの伝説の『Go to Eastmost Peninsula』のネタだと思った.
『Eastmost Peninsula』はファミコンで発売された最初のゼルダの伝説に登場する有名な怪文章.
手掛かりの筈なのに何を指しているのか一切不明であり議論の的となっている.
実はこのヒント, 1980年代に起きた悪名高いローカライズの誤植に由来しており,何十年にもわたりプレイヤーたちはその真の意味について議論を重ねてきたが
これまでの見解と歴史的背景からただの誤植という見解が主流となっている.
Nintendo Powerでは『Go to Eastmost Peninsula』と記載されており,ますます謎が強化されている.
誤植の誤植を2回繰り返した結果,レベル1のダンジョンの場所を指すヒントが完全に別物になっている.
ギターのピックだろうか?
テナの用意したリアルチャレンジ2つ目がヘビメタバンドの番組だったし,chapter4のディセの部屋での情報を見る限りでは
ディセがギター担当とボーカルを兼任だったと思われる.
寧ろOKじゃない牧場はなんなのか知りたい.
海外だと別のネタにされてるんだろうけど,翻訳者のセンスがキンキンケロンパの世代なのは判ってるので妥当なネタだろうか
大人の人物が闇の世界に来た際にどうなるのか地味に情報が無い.
子供の方が好奇心とか多そうだから危険度も高そうなものだが
大人の方がより鮮明な負の感情があるため,心象風景が具現化する闇の世界では危険度が増すのでは?
馬鹿みたいな内容だと初見は思ったが,改めて見ると
『思っていることを素直にカードに書いて整理する』等,あながち素っ頓狂でもないことも言っている.
白痴と理性の境目を反復横跳びする男,ルールノーカード
ブラウン管テレビがネットにつながるわけないと思う人が大半かもしれないが,任天堂がスーファミ越しに衛星通信でゲームを配信する離れ業をやってたことがある.
その点ではスパムトンとテナに繋がりがあるのも違和感はない.テレビゲームがメインの世界だし
サテラビューのイメージキャラはもろにテナの元ネタ
ドコデモナイの切符を探してくれる伝説の賢者.種族がビブリオクスということは
クリスの家の居間のソファの隣にあった本がダークナーになったものだろうか?
例の本は讃美歌の歌詞が描いてある本らしい.
天使のことをうたった教会の歌の歌詞が描かれている.
灰色の地形,どこにもリンクしていない地図,
どこでもない(Nowear)
色々考えた結果,思い当たるネタが一つ
Motherのパンくずバグがモチーフかと思ったり.
そもそもパンくずバグの前に
Motherの『パンくず』がどんなもんかを説明しなくてはならないのだけど,
このアイテムは,インベントリ内のパンを「使用」することで『パンくず』に変換してから使用する特殊なアイテム
パンくずにして使用して初めて,『使った場所までの戻れるようにする』という限定ファストトラベルとして活用できるという代物である.
戻り限定のルーラみたいなイメージが近いか?
このパンくずをイベント発生の際に使用してイベントを跨いで判定を残すことで,戻りの場所が未使用の番地となり
文字通りドコデモナイ場所にワープできるようにしてしまう…というのがこのバグ技である.
メンヘラみたいな質問してくる木の後ろの男
意味不明なことを言っているようで,最後の助言だけは整合性が取れている気がする
・木曜日はドーナツを売りに行く ⇒ スイーツ即売会の近くのマップの隙間
・金曜日は売れ残りをゴミ箱にすてる ⇒ 木の落書きがあるゴミ置き場のマップの隙間
・土曜日は窓辺において熱を冷ます ⇒ 第3聖域の卵柄のステンドグラスのマップの隙間
・日曜日には小麦を収穫する ⇒ 息を止めて左へ進み100までカウントダウンした先?
11時間でも11年でもデルタルーンは待っている
即ち11周年のタイミングで何かやるつもりの可能性が高いかもしれない.
本当のゲームのテナがクリスに気付いた際の発言,この時点で『言われたとおりにした』と発言しているということは
無線通信の相手がわがクリスとつながりがある、または個別行動時にクリスがテナに何かを伝えていたということだろうか?
シャドウマントとの戦闘BGMの名前は『BURNING EYES』直訳すると『燃える目玉』
実は洞窟物語のボス曲1も同じ『燃える目玉』という曲名だったりする
シャドウマント自体の行動パターンは洞窟物語ではなく『ゼルダの伝説 夢を見る島』のラスボス『シャドー』そのものである.
シャドーはリンクの記憶から作られた『恐怖』と『絶望』,『後悔』の心が形を持った存在であり,リンクの影そのもの
出現もリンクの身体の真下から分離するように登場する.
画面を飛び回る攻撃や魔弾などゼルダの伝説としては異例の全6形態の長期戦となる相手.
登場時のBGMはシャドウマント戦後のBGMとほぼ同じだったりする.












