エンディングの曲の時に気付いたけど,そもそも章が始まるタイミングです出来変化し始めてる.
予言の結果が変えられないにしても,起きた出来事は変えられるフラグなのでは?
Chapter4 取返し
アズリエルのパソコンの壁紙にChapter1のダークナー組が描かれてることに今更気付いた.
キングとランサーがトランプなのに,なぜクイーンがノートPCか地味に謎だったけど,
ようするにクリスや家族,友人たちが作り出した想い出と空想の世界がダークナーの世界なのかと?
そうならば
・別の泉でダークナーが存在が維持できない(空想の発生源が異なるから)
・異なる闇の世界のキャラクター同士が面識がある(同じ空想をを一緒にしていたから)
で辻褄が合うような気もする.
なんで血の処理の仕方をしってるんですかね…?
モンスターは少なくとも血液は流れてない筈なので,スージィの身近な誰か(人間)が
血を流したことがあった
もしくは,
スージィ自身にも血液が流れていることの伏線になる気がしてくる.
スージィ人間とのハーフ説に繋がる奴
物凄い長い考察なので気になる場合はバックナンバーを確認されたし
ほんっとうに好き.
クリスの人生で初めて,アズリエルの弟ではなく『クリス』として貰った賞なんだぁ…!
不穏なセーブの四芒星と希望の象徴の五芒星が並ぶ地味に対比なシーンだと思った.
アズゴアとあれだけ仲が悪くなっている描写があるものの,
アズゴアの灯をともした希望の蝋燭も用意してあるのが本当にぐっとくる.
過去の蝋燭ではなく,今灯がともっているので家族の分を用意したんだと推察できる.
色々あったのかもしれないが,こういう小さなところで心理描写を入れてくるの
本当に凄いと思う.
此処で初めて『オールドスイート』の出所を知った気がする.
クリスは物を盗む手癖があるのだろうか?
Chapter1やノエルの家でもペンの件でそれっぽい話は出てきた
それはさておき,アルフィー先生がチョコレートを一つ取られていたことを知っていて
あえて黙っていてくれたの,地味に優しい気づかいを感じられて好きなやり取りかも
モンスターたちも完璧ではないが,クリスのことを見守ってくれているのだと
地域の皆の暖かさのようなものを垣間見える一言だと思ったのであった.
満場一致で言われててビビる.
ひな祭りになったら『明かりをつけようぼんぼりに ドカンと一発 ハゲ頭』を
熱唱してしまうたちなんだろうか?
初見時の感想は『純度100%濃縮還元ホラーになった ひょっこりはん』
2回目の感想は『アズゴア…折角いい手段が沢山あるのに毎回一番ダメな選択選ぶ人…』
3回目の感想は『わりぃ…やっぱ怖ぇわ』
…だった.
最高級マンゴーをカレーの隠し味にしちゃうタイプのお父さん.
…
わかってたことだけど,やっぱりどうしても
にならないか心配で手汗が止まらなくなる.
こんないい人(?)そうなのに裏切るなんてありえない…!
よね?
これで,合法的に二人は同棲している…ということで宜しいですよね?
真面目に考察すると,描けてた二つの部屋がお互いを補うように配置されなおされていて,
クリスとスージィの友情とか諸々をそのまま具現化したみたいな,すんごい粋な計らいだと思えた.
明らかにプレゼントした人形の方が良いん家具に見えるが,あえて消去法とか言ってる当たり
クリスはラルセイの事をあまり好きでない可能性がある気もする.
Chapter2で4人で並んだ際にも順番はクリスと一番離れた位置になるようになってたような…?
一見するとスージーとクリスが仲良くパフェ食べ名からお絵描きする楽しいイベントだと思ってたが…
冷静に考えるとガラスに息を吹きかけて絵を描こうと指示を出したのはプレイヤーだが
実際に手を動かしたのはプレイヤーではなくクリスの自発行動
最後の『本気か冗談かわからないぜ』の下りは
『プレイヤーの操作が及ばない動作でスージーに助けを求めてる』ということなのでは?
バイオリン,フルート,マイクが無造作に置かれている
バットで殴り壊した?
ノエルの部屋のパソコンでも『ボロボロの場っとを持ったディセ』があったりするが?
壁紙に描かれている短剣の絵は形状から『Chris』とよばれるものの可能性
Chrisは武器であると同時に呪術的な意味でも使用される
玩具のバットが置いてあるがボコボコに折れ曲がっている
ペイントボールや10徳ナイフ,賞味期限切れのMREがあるのを見る限り不良になってしまった?
ノエルの部屋のPCの壁紙の一つに『ボロボロのバットを持ったディセ』の写真がある
キャロルがノエルに厳しく冷淡なのは『自由』を与えたことで不良になったディセと同じ道を歩ませないため?
適当にトレースしたらしいドラゴンの絵は『ドラゴンブレイダー』の絵だろうか?
ところどころに出現する12月15日の暗喩 1225
やはりクリスマスが何かある日付として重要なのだろうか?
クリス本人も『"クリス"マス』と呼ばれることも多いし
ガラクタの箱
クリスが調べているにも関わらず,アズリエル表記ではなく『クリスのおにいちゃん』で記載されている箇所がある
キャロルに雇われて家政夫をしてるのだろうか?
明らかに普段の様子から考えられない物々しい単語を話しているが…
『綺麗なブラックシャードだ』で二度見
咆哮の騎士の刀の欠片がブラックシャードだった気がするが,アズゴアの目線の先にあるのはキャロルの部屋の『剣』
咆哮の騎士とキャロルに関連性?
実は解析で寝室の明かりがついた状態且つ周囲が見えるように陰を取り除くと剣の全容が見える
形状的に曲がった黒い剣だと思っていたが…Chapter5で和風になる伏線になるとは思わなんだ…
ソウル入りの時(プレイヤー操作)の際は下手くそ呼びされることがあったが
ソウルなしの状態でピアノを弾いているクリスは物凄い上手
本来は上手なはずのピアノをプレイヤーのせいで上手く引けないもどかしさから怒っていた?
よくノエルの家でピアノを弾かせてもらっていたらしいので,そこで鍛えられた?
闇の世界の曲をピアノで弾くが,プレイヤーだけでなくスージーやクリスにも戦闘曲やフォールド曲が聞こえている可能性
Chapter1の曲名が『夢と希望の平原』だったりするあたり,ディセとアズリエルが編曲した曲をクリスが聞いていて
それを元に闇の世界の曲が流れている?
Chapter2でピアノを弾こうとするとすんごい下手くそだが,曲名を見る限りではワザと適当に弾いていたらしい.
ポピーザぱフォーマーの製作者である増田龍治はToby氏から直接Undertaleを貰ったらしいが
一言だけ『敵を倒してたらバッドエンドになった』のような呟きをしたことから
『初回でGルート組』と話題になったことがあった(実際のところは不明だが)らしい
明らかにクリスと携帯電話の声の主は協力関係にある
キャロルも『あなたはいつでも歓迎よ』と言っている
クリスの名前は『"クリス"マス』からとられているなら,ホリデー家の名前の条件にも当てはまる
本来のクリスはドリーマー家ではなくホリデー家の養子になる予定で,何らかの事情で変更になったのでは?
アズゴアに妙に優しいところも関連がある?
取り敢えず,アズゴアはお菓子の粉が付いた手で頭を撫でるのはやめた方が良い
サンタさん動かしたままイベントを進めると地味な台詞分岐があることに初めて気づいた.
マジで細かすぎる.
完璧に息の合った連携…さては仲良しだな!
あきらかにキューカンバークエストのナイトメアナイトの予言への言及と同じものと感じる.
あちらの世界観も大体似ていて,夢の世界の真下に悪夢が広がっている感じだったり,
マイキャッスルタウンのアレンジ?
とにかく神曲!
Chapter4のテーマ曲をテンポアップしてアレンジしてる
DeltaruneのchapterはUndertaleの物語を水面に移したように鏡合わせに線対象に反転した世界
Chapter1はHomw / 新天地 / Mother's Day
Chapter2はCore / コア / Thanksgiving
Chapter3はHotLand/ 増幅炉 / Reindeer
Chapter4はWaterfall / ウォーターフォール / Halloween
Chapter5はSnowdin / スノウディン / Snowman もしくは Easter
Chapter6はRuins / 遺跡 / Valentine
Chapter7は??? /(Mount Ebott?) / (Holy Loly Mountain または Cent MaryChristmas)
興味深いのは英語版のホーリーローリーマウンテンは『Mount Itoi』であり糸井氏の名前を冠している
Undertaleのエボット山もTobyの逆さ読み
作中で語られることのない街『クリスマス』は容量の都合で消された本当の最後の街
…というよりもかつて街だった廃墟,街が廃墟になるアイデアだけHalloweenに引き継がれたらしい.
MOTHER: TheOriginalStoryに言及だけ残されている.
マジカントが入ってない?
マジカントはニンテン(Ness)の心が生み出した人間の善性の具現化した土地
モンスターですら挨拶すると経験値をくれる場所(多分ここだけ)
閉ざされた地下空間にはドラゴンが眠る
城がある闇の世界に近い立ち位置に見えるが,もしそれだとしたら…
Chapter4はUndertaleのWaterFallに相当するエリアであり物語の確信に迫る要素が多いためシリアスかつ厳粛になっている気がするが?
OFFのヘミングウェイとデーダン
というか,ピアノで現実にある曲を弾こうとするとスージーが怒るのは何故?
アイツ自体は『鬼』の字を薄目を開けてみるとあのダークナーになったんだそうな…?
スージーを見るとコッチに気づいてる 仲良すぎか
ラルセイを見てもコッチに気づいてる クリスの視線には何かあるんだろうか?熱量とかSmellとか
クリスを見る …これ望遠鏡ではなくてユーザーの視線なのでは? だからラルセイは友好的な態度だったとか?
ウルティマヒールのTP
102%に上昇していて使用できないが…
スージーの諦めや達観がTPを上げている?
テンションポイント(TP)はキャラクターが感じる実行に対するハードルの値なのでは?
列海王みたいな爺さんがでてきやがった
あんたみたいな爺がいてたまるか!?
名前はガーソン,Undertaleでは考古学者でDeltaruneを研究してる人物だった記憶
Cucumber Questの初代勇者の名前は『ガーキン』,夢の剣と希望の唄で世界を救った英雄
関連性はあるような,気のせいのような?
茶のいい所 それは裏切らない所じゃな
地味に気になる台詞,というのも
シャドウジェムを所持している裏ボス相当のキャラクターはみな何かしらの裏切りに相当する経験をしているようにみえる.
・ジェビル ⇒ ヌイに裏切られている
・Spamton ⇒ 電話の先の男に裏切られている ⇒ ただしspamtonの場合は自分自身がテナを裏切ってる
・騎士 ⇒ ???
・ガーソン ⇒ 今回の台詞の裏に何か意味を含んでる?
タダでさえ怖いのに目を凝らすと赤黒い胎児の陰が…
小さくなったギーグ,Isaacにも似たようなイベントボスが居たような…
やはり拡大するとタイタンスポーンそのものっぽい
触れるだけで40ダメージ(ヒットストップ無し?)
水路の途中には不気味な物体があるがこれが何か見当もつかない.
OMORIのキャラとの類似性を指摘する話も見たことがあるが,個人的には臍の緒に繋がった決意抽出装置に見える.
ここすき
闇の泉は複数隣接して作ることが出来るらしい?
スージィが新たに作成した泉はBGMも不安定,違う側面を見せるように変化した?
11/7拍子での曲であり不安定さもあるが決意のテーマに近い構成な気もする
泉の中で泉を作るとタイタンが生成されるが,これがChapter2でクイーンが言及していた
『闇の泉NEO』のことだとしたら,割とタイタンの本来の姿とかを考察する材料になりそうではある.
ナイトが呼び出したタイタンだから,あのどす黒い禍々しい外見になったということなら,
別の人物が呼び出したらあるいは…?
空より落ちた星が 泪を流し その涙は川になった。
そして その苦い水から ゆっくりと何かが生えてきた。
それはガラスのようだった。
ヨハネの黙示録 8章11節
ニガヨモギという名の星が空から水源に落ちた,水の1/3は苦い水となり多くの人が死んだ,
ニガヨモギと呼ばれる星が飛来したことで水源が汚染された話らしい
その星は名は『アプシンシオン』,死と解放をもたらす天使…と解釈されるらしいが,詳細は不明.
ニガヨモギの苦い水は黒色を呈していることから『チェルノボルグ』または『チェルノブイル』と呼ばれることがある
セイヨウヨモギと混同してるらしいが,どちらもロシア語で『黒』を意味する『チェルノ』が名に含まれる.
黒い水…苦い水…
これもしかして,『ビターティア』のことだろうか?
根っこ?道?
根源説も考えたが,冷静に考えると『ルートフォルダ』のことを言ってるような気も知れない.
要するに,セーブファイルを分けるためにいくつも作成したコピーが現在のDeltaruneやUndertaleであって.
その大本にあるコピー元の世界があるということなんじゃなかろうか?
創作してる人や努力しようとしてるけど実力に直接反映されないスランプの時に響く
他人の才能の裏にも努力や見えない裏付けがあるのかもしれない
この内容,どこかで既視感があると思ったら
Undertaleのアンダインの境遇やピアノの話だった.
彼女もスージィに似た環境や境遇で育った可能性が高いが,決定的な違いは
アズゴアのような『ぶつかり合っても対話を許してくれる師匠』の存在の有無かもしれない.
Undertaleでアズゴアとの思い話をするアンダインの台詞を見る限りではそう感じる.
今回のChapter4はその点ではスージィの成長の起承転結でいうところの『転』な気もする.
スージィはようやく『ぶつかり合って対話して,理解をしてくれる師匠』に出会えたのかもしれない.
本筋とは関係ないけど,この絵本当に好き.
やっぱり強い想いれがある人物が,故人の遺物を含めた場所で泉を創り出した場合
その遺物や所縁の物は『ライトナーの記憶が反映されたダークナーになる』の理屈は間違いなくある
モンスターの葬式では身体が残らない分,遺物を大切にする文化があるようで
だからこそ物質として身体が消えても物に投影されやすい…ということか
文字通り,『みんなの記憶で生き続ける』がそのまま物理的に観測できるようになった現象と
言えなくもないかも?
作るときに地味にクリスが照れたけど,地味に貴重な『クリスの素』がでたシーンかもしれない.
プレイヤーが操作してるときは絶対に見せないので,信用している人物にしか見せない側面が沢山あるのかも.
正直意味不明すぎる暗号だけど,
下記のページのりURLと英語版の台詞を照合すると正しい意味が分かるらしい.
コピーされたモンディの最後の一人が居る
暗闇の中にSo sorry(ゴッゴメン)がいる
So sorryも檻の外側からの観測者の視点を持ったキャラクター?
愛する人の記憶から生まれたダークナーは特定の闇にしか存在できない
少女は真実の愛を知る
ここのドット絵なのに伝わる迫真の表情,
怒りとかそんなんではなくて心を開かない友への『懇願』に近い叫び.
本当にすごい表現力だと思う!
ちゃんと『オレら』になってるのも好きなポイント
ラルセイはラルセイで思い悩んでいたことが沢山あって,その中での認識の齟齬が一気にきたイベントだったのかと
本当の意味でお互いを理解しようとしたことで,真の意味の友達になれた…
Chapter4は教会に入る前にも雨が降り始めるし,このイベントでは常時雨の音が鳴り響いている,
UndertaleのWaterFallに相当する章の意味もあるが,『雨』自体も重要な意味があると思える.
雨降って地固まる
もしかして最上階の骨,パピルスのものなのでは…?
青いガラスが波打つ,
Deltaruneの物語にはガラスが多く登場する
・グロウシャード
・予言の一文
・咆哮の騎士の弾幕もガラスを砕くバットなのでは?
ガラスを覗き込んだ時,真実の一部が掬い取られるということか?
物理的に交通事故もしくは暴力事件に相当するガラスの破片のイメージ?
予言の一つを見るとどうしても連想するものがある
silhouette mirageはかなりマイナーなゲームなので完全に偶然だろうが,
少なくとも展開や世界観はToby氏と似た脳の構造の人物がかいたと言えるような作品.
世界が闇(silhouette)と光(mirage)に別れてしまっている.
偽りの平和が世界を包む中,本当の世界を取り戻すため救いの天使と破滅の悪魔を合わせもつ『使者』
シャイナ・ネラ・シャイナが世界の根幹を求めて冒険をする
救いの天使は結局,もう存在しない過去しか救えない
破壊の悪魔が斧を振るえば今の世界は壊れてなくなる
決して結末は変えられない物語だが,考え方によってはハッピーにもバッドにもなるのかもしれない.
ステージ構成もなんとなくDeltaruneみを感じさせる.
テレビ局があったり,暴君の城を探索したり,電飾きらめく繁華街を颯爽と走る場面も…
何より最終ステージは『シェルター』の中にある巨大な樹である
この樹は皆が想像する樹ではなく,世界中に根を伸ばして偽りの世界を形作る『セフィロトの樹』
最終ボス『エデン(楽園)』の身体であり,ラストステージでもある.
アズゴア終了の知らせ
残念ながら…務所暮らしルートが運命づけられているということか…
予言の中に記載されていた『嫉妬の炎により焼き尽くされる』云々を考慮すると
炎の使い手であるドリーマー家の当主として関連はありそうな予感
氷がホリデー
炎がドリーマー
相反する属性を司っている
なんて思っていたが,まさか『花男』が花を育てている男じゃなくて,花が男になった奴だなんて誰が想像できようか…
考察が尋常じゃない量あるので詳細は別字を参照してほしい
→Dreamside
予言を殴り壊したスージーの血の色が赤色であることが判明した.
正直なところ伏線は沢山あって某所で指摘自体はされていた
最後の唄は微妙に旋律が変わっているが運命が少しだけ変化したことの暗喩?
初見の印象は『最悪』の一言しか出てこなかった.
『ド深夜に子供放り出して間男とダンスしてる母親』とかいう現実でもギリギリ居る且つ生々しい状況.
寝室で寝ようとしてるクリスに襲い掛かる下品(意味深)なツクテーンは悪夢と言わずしてなんというか…
衝動的にGルートに片足をつっこみそうになるが,冷静に状況を整理するとSansが単なるくず野郎ではない可能性も高い気がする.
というのも,先ほどのタイタン戦でラルセイが語っていた台詞での言及で
『闇への恐れ』という表現があるが,これはペルソナ3の敵『シャドウ』の発生理由と同じ ≒ タイタンスポーン的な存在
根源的な闇への恐怖がダークナー(空想)を超えた存在がタイタンと言えなくもない.
トリエルなら息子がキスされただけで発狂して泣いて騒ぐような人物なので,素面ならクリスが居ないことで
あらゆる最悪の事態を想定していたかもしれないが,あえてサンズがお酒を飲ませてダンスに誘っていたことで
負の感情からトリエルを守っていたようにも見える.
トリエルはチャプター3の時点で『起きたら大変なことに…』とテナが言及していたり,騎士が欲しがっている様子だったので何かしら関係がある.
トリエルが闇の世界で負の感情を爆発させるとき,真の意味での破局的な『タイタン』が誕生してしまうかもしれない.
影の女王から生まれる闇の根源こそが世界の終末
アズゴアがあらゆる場所でトリエルのことを付けて回っているのも,サンズと協力してトリエルを守っているからの可能性
サンズはアズゴアにお店でただピクルスを分けてくれる間柄.お店でのピクルスのやり取りのタイミングがサンズとアズゴアの
秘密の情報共有のタイミングなのかもしれない.
街の中でやらずに店の中というのも,同情を誘いいやすくマークされにくい要因になっていると思われる.
物凄い小ネタなのかもしれないが,マイクルームにある帽子は
Undertaleの非公式AU『Undertale Yellow』のFeisty Fourが被っている帽子に合わせているように見える.



















