緑っぽくなってる!?
ソウルがないと元気を維持できない設定は聞いていたが,ソフル無しの状態だと衰弱を通り越して血色が最悪になる?
黄色の肌で青に近づくから緑色になってるようにも見える.
Chapter5
クリスの視点ではソウルがこの時点で善悪の判別が出来ないので,プレイヤー側に傍受されないように
重要なことをスージィに伝えてると思われる.
深夜の雨の夜に二人,何も起きない筈もなく…
恐らくは『最悪の事態が発生した際の対処』を依頼してたのかもしれない.
単に緑になっていただけでもない気もしていて,Undertale 10周年記念の配信で同じ色のキャラクターがいたりした.
やっぱりディセの名前は『Dessember』で確定?
英語ではDess呼びされることが多かったけど,日本語ではディセなので表記の基準が違う
ディセの部屋にはバットがある
MotherのNessとかけた洒落の可能性?
平たく読むとDeathのようになる言葉遊びにもなる気も
騙されちゃだめだ,バターを敷いて食パンを焼いてみて欲しい.
本当に美味しいの.
普通のプロセスチーズでもカリカリ感が倍増する,明らかにフライパンの方が美味しくなる.
25年近く前に叔父が実際に言ってたのと同じ単語が2026年6月25日1時4分にでてきてフリーズした
ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)の花言葉は「野生」「元気」「内縁の妻」
語感は好きだけど声に出して他人に言いたい単語ではない
結局アズゴアは花を無料で配る癖があるから潰れそうになっていて,町人も気にしてるっぽい?
類義語は『こんばんハキダメギク』
叔父は外見はアズゴアににてるが性格は真逆,信長の野望でワザと占領地を明け渡し,兵糧が0の土地で戦力維持が不可能になった敵勢力を
兵糧攻めで嬲り殺しにする戦術が得意.
Chapter4の時は気にしてなかったけど光の世界側にセーブポイントが出てる
黄昏、暁に出てるから夜と昼の境になると出現する?
Chapter1のキングの台詞がここで回収された気もしてくる.
過去に泉が4回も出現してるので,光の世界(現実)の地盤が緩んでおり,闇の世界(虚構)が少しずつ出てきてるのかもしれない.
ペルソナ3も影時間の長さが伸びで探索がしやすくなるが,それがそのまま『現実に影時間が侵食しつつある』ことだという伏線だったりした.
こいつ,さてはいつもスージィのこと考えてるな…!
さっさとくっつけ,2回も匂わせを出してる当たり『クリス ⇒ スージィ』の矢印はクソデカいと思われる.
逆にスージィからクリスへの矢印はまだ小さめ?
Chapter4までは信頼していた存在に裏切られることを恐れていたと思われるが,ガーソンとの交流で精神的に大幅に成長したため
クリスの話を正面から聞いてあげていたのかもしれない.
紫色で他社と友達になることを拒絶していた点ではアメデジのジャックスに通じる雰囲気があった.
ある意味ではスージィは『心から信頼できる友との出会い,失う恐れや自責の念から解放できた世界のジャックス』と言えなくもない?
家族関係に問題がありそうなのも似てる.
教会内のオルガニックに解毒を頼むとスパムトンの『S.Poison』が『S.Potion』に変化する,
HP200回復なので多少は役に立つかも?
ドラクエの教会が元ネタだろうか?
オルガニックに死者蘇生を頼むと演出が入るが,蘇生に失敗してる
ウィザードリィの教会が元ネタだろうか?
失敗時に演出が入り死者は灰になって吹き散らかされる(復活失敗のため完全なロスト扱い)
不吉な予兆
ゼルダの伝説 時のオカリナのロンロン牧場のレースが元ネタ?
人参に触れるまで適当にジャンプすると速度が伸びる.人参ゲット以降はターボを切らさずにいけばインゴーに勝てる.
絶対に66.6秒にしたら変なイベントあると思ったが,何十回ためしても66.7になってしまう.
そもそも出せないようになってるのかもしれない…?
気まぐれに催促を目指したらスターウォーカーが出てきた.
コイツが出るパターンは初めてだったが…
スターウォーカーのイベントを前の章でしっかりこなしていないと出てこないらしい
ヌイの語る『意思』の力とは『決意』みたいなものだろうか?
『秘められた夢の力』というのも要するには,何かになりたかった自分を諦める時に
現実と引きはがされた『夢』を指すものなのではなかろうか?
Chapter2のSPamton Noeのボディも『とても強い願いを持ったものが描いた絵』が大本だったが,
その夢は完遂されることなくゴミ捨て場に夢と共に捨てられたのかもしれない.
シャドウジェムがスパムトンから貰えるのもそういう事なんだろうか?
ヌイ本人が言っていたが『破れた夢』の欠片がシャドウジェムということなんだろう…
…なんか凄いエモーショナルなアイテムが合成できるようになっていた.
猫で人形というと,ミュウミュウか何かがいるんだろうか?
テナタイはChapter3で取りそびれていたので,今回の取返しプレイが多いに役立った.
…
ふざけた絵面の筈なのになぜか笑えない.
一番最初のアレだよね?
こういう何気ないイベントにヤバそうなのを混ぜ込んでくるのがDeltarueをプレイしている実感を沸かせてくれる.
ジーパン生成の際に使ってたのが『ボトックス・ブルー』
要するにボツリヌス毒素を青の色素として使用していたということになる.
疫病を例える色が青系だったりする遠因はこれだだったりする.
伝説の勇者3人,密室,商品の土.
何も起きないはずがなく…
湖のオニオンさんをしばらく見ていないけど…
どこにやった!?
考えたくないけど,湖で歌が聞こえるとか色々知ってしまっていたように見えたので,
オニオンさんは恐らくコイツに解体されてしまったのかもしれない.
う~ん,こわ
あまりにもネタがニッチでマイナーすぎる…!?
ドクターフー シーズン2の2話に登場する『カサンドラ・オブライエン』が元ネタか
カサンドラは人類最後の地球人であり,整形手術を数百回繰り返したことでサムネのような『顔だけひきのばされた姿』になってしまう.
ただし,美容のための整形手術と言い張る彼女だが,その実態は自分自身が最後の地球人であることの責任感と孤独から
生き残ることに執着した結果の姿の為,思ったよりもしめっぽい感情が湧いてくる話である.
顔だけ引き延ばしてるのも『人間として保つことのできた最後のパーツ』だからである.
彼女は数百年の延命により脳髄と顔の皮膚しか残されていないため,この姿を醜いと内心判った上で維持してる.
その際のドクターフーの言い放ったデリカシー0%の言葉が
『これじゃまるで生贄だな 引き延ばされてるけど不自由に感じないのか?』
流石イギリス,ジョークと嫌味のセンスの最高峰
明らかにヤバそうな外見,放送時間なども相まって,20年前ごろに子供だったアメリカ,イギリス人にとっては
トラウマとして挙げられることもよくある.
日本でも吹き替え版が放送しておりリアルタイムで見たが,未だに夢に出る程度にはトラウマ.
…ここまで怖さを指摘したものの,話自体の内容はかなり真っ当なSF
ドクター・フーの全話の中でもかなり上位に入るしんみりするエピソードなので
興味がある方は是非視聴してもらいたいところ.
アズゴアに引き続きの植物挨拶第2段
やはり大学時代の親友同士,阿吽の呼吸というか『同類』の雰囲気がプンプンする
ポインセチアの花言葉は『祝福』『幸運を祈る』『聖なる夜』
ヨウシュヤマゴボウと違ってかなりオシャレ
『ギターの話はママから聞いたよ』と言っているが,やはり夫婦なので話し合いはしっかりしている.
色んな面でアズゴアと同類でありつつも,対比されている部分が判る気がする.
完全に忘れていたけど,この町のお祭りってHalloweenだった
Halloweenといえば…全ての原点『Mother Halloweenhack』を連想せざるえない.
そもそもChapter4でジャックが出た時点で片鱗はあった.
巨大なカボチャのランタンがある時点で気付くべきだった…!
…アルビンはようやく『偉大過ぎる父』という呪いから解放されたんだ…と感じる言葉
少ない言葉だけでキャラクターの心理描写を感じさせる
Toby氏の作品に多い手法だけど,
白黒だけの最低限の戦闘画面や弾幕に始まり,今回のような短い言葉でも伝わる抒情など
作品全体から『わびさび』の精神を感じられる.
沢山の言葉で装飾することだけが良さではないと改めて感じれらる
本当に,本当に凄いゲームだ…これ
それはそれとして,裏設定とかはがっつり知りたいので,グースワーク氏のように質問コーナーとか
設定画集とかもっと出してお金払わせてください!
ラノベの主人公かよ…
スージィ,全方位から特大矢印を集めるダークフォースすぎる.
このやりとりを目の前で見せつけられるクリスの心境やいかに






